ハピネス・アンド・ディ(3174)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2010年8月31日
- 38万
- 2011年8月31日 -46.88%
- 20万
- 2012年8月31日 -9.8%
- 18万
- 2013年8月31日 -20.11%
- 14万
- 2014年8月31日 -76.19%
- 35,000
- 2015年8月31日 -20%
- 28,000
- 2016年8月31日 -21.43%
- 22,000
- 2017年8月31日 -13.64%
- 19,000
- 2018年8月31日 -21.05%
- 15,000
- 2019年8月31日 -26.67%
- 11,000
- 2020年8月31日 -36.36%
- 7,000
- 2021年8月31日 -57.14%
- 3,000
- 2022年8月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/11/26 15:32
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につ
いては定額法によっております。 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2025/11/26 15:32
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 建物及び構築物 5,065 千円 23,135 千円 有形固定資産(その他) 647 千円 170 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 固定資産2025/11/26 15:32
当連結会計年度末における固定資産の残高は、886,579千円となり、前連結会計年度末と比較して446,698千円減少しております。これは主として投資有価証券が25,249千円増加したものの、繰延税金資産が73,440千円減少、建物及び構築物(純額)が193,906千円減少、有形固定資産のその他(純額)が54,783千円減少、敷金及び保証金が98,115千円減少したことが要因であります。
c. 流動負債 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/11/26 15:32
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。