- 3664
- 2026/08/28
- 時価
- 26億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-126.95倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2012年以降
- 1.64-32.06倍
(2012-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
WIZE(3664)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフスタイルIP事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年3月31日
- 1889万
- 2024年3月31日 -90.85%
- 172万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ライフスタイルIP事業2024/05/14 15:29
ライフスタイルIP事業につきましては、①デジタルマーケティングの加速、②クリエイティブデザインの再活用、③データドリブンなアパレル受注販売の3つを意識した「販売戦略」、ユーザーデータを活用したマーケットイン型ものづくりを意識した「開発戦略」、そして、従来の案件に続くライセンスモデルの拡大を意識した「ライセンスビジネス」の3つの新たな成長戦略の下、キッチン雑貨「share with Kurihara harumi」を全国の百貨店及びECサイト、アウトレット等で販売する他、料理家の栗原はるみ氏、栗原心平氏による企業様へオリジナルレシピの提供や共同開発等のプロデュース事業及び出版物のIPコンテンツ事業に力を入れてまいりました。
当第1四半期連結累計期間におきましても、お客様に買い物を楽しんでもらえる様な店舗づくり及び商品開発、自社ECサイトの新規会員獲得等、積極的に売上伸長に努めております。また、商品に関するプロデュース事業及び出版物IPコンテンツ事業におけるロイヤリティ収入も引き続き好調で、全体の売上高に寄与しております。加えて、購買、在庫管理の徹底により売上原価、販売費及び一般管理費における主要コスト削減の効果が継続されており、当第1四半期連結累計期間におきましても営業利益を達成することができました。今後も新たな成長戦略の下、更なる収益獲得を目指してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライフスタイルIP事業、2024/05/14 15:29
- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業・経営基盤の安定化2024/05/14 15:29
当社グループは、経営資源をグループIPビジネス(価値創造・価値拡大)へ集中させる方針の下、前連結会計年度からIP投資育成事業、ライフスタイルIP事業、デジタルIP事業の3つの事業セグメントにおいて、それぞれ以下のことを目指しております。また、当連結会計年度から、投資先の企業価値の管理及びグループ経営基盤の強化を目的に、経営管理室の人員を増強し、管掌取締役を新たに2名就任させることでガバナンスの強化を図っております。
IP投資育成事業