ソフトウエア
連結
- 2013年12月31日
- 3億5574万
個別
- 2012年12月31日
- 5077万
- 2013年12月31日 +454.3%
- 2億8143万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエア
ウェブを利用したサービス提供に係るものについてはライフサイクルに基づく償却方法(見込利用可能期間2年)によっております。
また、その他の自社利用ソフトウエアについては定額法(見込利用可能期間5年)によっております。
(3)長期前払費用
定額法2014/03/26 16:10 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/03/26 16:10
当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) ソフトウエア 1,897千円 ソフトウエア仮勘定 29,583 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)2.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2014/03/26 16:10
(注)3.当期減少額のうち、( )内の金額は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額 本社移転に伴う取得 33,742千円 工具、器具及び備品 増加額 本社移転に伴う取得 36,046千円 ソフトウエア 増加額 ゲームコンテンツプログラムの完成 730,207千円 減少額 ゲームコンテンツプログラムの配信終了 170,990千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/03/26 16:10
当社は、管理会計上の区分を最小の単位とし、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定
当連結会計年度において、収益性の改善を目的に、収益計画が当初の想定通りに進展していないコンテンツの配信見直しを行ったことから、当該コンテンツに係るソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額280,994千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。