WIZE(3664)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年12月31日
- 3億5574万
- 2014年12月31日 -30.73%
- 2億4641万
- 2015年12月31日 -40.74%
- 1億4602万
- 2016年12月31日 +47.9%
- 2億1597万
- 2017年12月31日 +0.67%
- 2億1743万
個別
- 2010年12月31日
- 3097万
- 2011年12月31日 +22.17%
- 3783万
- 2012年12月31日 +34.19%
- 5077万
- 2013年12月31日 +454.3%
- 2億8143万
- 2014年12月31日 -9.49%
- 2億5471万
- 2015年12月31日 -41.67%
- 1億4856万
- 2016年12月31日 +45.38%
- 2億1597万
- 2017年12月31日 -1.56%
- 2億1259万
- 2018年12月31日 -99.4%
- 127万
- 2019年12月31日 +101.49%
- 256万
- 2020年12月31日 -36.36%
- 163万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 1952万
- 2024年12月31日 -94.84%
- 100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/03/25 11:26
・無形固定資産 主としてECサイトに係るソフトウエアです。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業撤退損の注記(連結)
- 当社の連結子会社であるNINJIN株式会社は、同社が運営するゲームサービスの一つである「オシウマ・ダービー・ブラッド」について、2026年3月31日付でサービスを終了することを決定しましたので、それに伴い生じた損失を事業撤退損として特別損失に計上しました。2026/03/25 11:26
なお、事業撤退損の内容は、「オシウマ・ダービー・ブラッド」に関連する固定資産(のれん、ソフトウエア、商標権)の減損であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
原則として定率法によっております。
但し、2004年2月1日以降に取得した建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~30年
工具、器具及び備品 2年~6年
ロ.無形固定資産
自社利用のソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては定額法(見込利用可能期間3~5年)によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間定額法によっております。
なお、主なリース期間は5年です。2026/03/25 11:26 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2026/03/25 11:26
建物附属設備 増加額 新事務所造作工事 32,407 減少額 新事務所造作関係工事減損 △29,246 建設仮勘定 減少額 新事務所造作関係工事完了に伴う振替 △18,771 ソフトウエア 増加額 ファッション事業用ECサイト(KaLAe) 1,167 減少額 ファッション事業用ECサイト減損 △1,767 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/25 11:26
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ991,087千円増加し、3,238,327千円となりました。これは主に、現金及び預金が722,344千円、暗号資産が275,656千円、商品及び製品が53,084千円増加、のれんが27,151千円、その他のうちソフトウエアが21,483千円、建物及び構築物(純額)が15,170千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 自社利用のソフトウエア2026/03/25 11:26
自社利用のソフトウエアについては定額法(見込利用可能期間3~5年)によっております。
リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/25 11:26
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5
年)に基づく定額法によっております。