営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -4億4539万
- 2014年12月31日
- 3億1800万
個別
- 2013年12月31日
- -3億5904万
- 2014年12月31日
- 3億9844万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/05/15 15:40
(注)平成24年3月8日付株式分割(1株につき500株の割合)及び平成25年6月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の株数に換算して記載しております。第18回新株予約権 第19回新株予約権 第23回新株予約権 付与日 平成25年5月13日 平成25年8月1日 平成26年7月3日 権利確定条件 権利確定条件は付されておりません。なお、権利行使時において当社グループの取締役、監査役及び従業員並びに外部協力者の地位にあることを要します。その他の条件については新株予約権者と締結する「新株予約権割当契約書」に定めております。 権利確定条件は付されておりません。なお、権利行使時において当社グループの取締役、監査役及び従業員並びに外部協力者の地位にあることを要します。その他の条件については新株予約権者と締結する「新株予約権割当契約書」に定めております。 権利行使時において当社グループの取締役、監査役及び従業員並びに外部協力者の地位にあることを要します。また、平成26年12月期から平成27年12月期までのいずれかの期の営業利益について、下記(a)、(b)、(c)及び(d)に掲げる各条件を充たした場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合の個数を、当該条件を充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができます。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とします。(a)5億円を超過した場合 割り当てられた新株予約権の30%(b)10億円を超過した場合 割り当てられた新株予約権の50%(c)15億円を超過した場合 割り当てられた新株予約権の80%(d)20億円を超過した場合 割り当てられた新株予約権の100%なお、上記(a)、(b)、(c)及び(d)における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)の数値を用いるものとし、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとします。その他の条件については新株予約権者と締結する「新株予約権割当契約書」に定めております。 対象勤務期間 自 平成25年5月13日至 平成27年5月14日 自 平成25年8月1日至 平成27年8月2日 自 平成26年7月3日至 平成27年4月1日
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 44,483千円2015/05/15 15:40
営業利益 11,747千円 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- ④ 新株予約権の割当を受けた者がやむを得ない当社の業務上の都合により当社を退職し、かつ取締役会が権利行使を特に承認した場合2015/05/15 15:40
(3)① 新株予約権者は、平成26年12月期から平成27年12月期までのいずれかの期の営業利益について、下記(a)、(b)、(c)及び(d)に掲げる各条件を充たした場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合の個数を、当該条件を充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a) 5億円を超過した場合 - #4 業績等の概要
- 自社開発ゲームコンテンツにおきましては、株式会社コーエーテクモゲームスとの共同開発タイトルである「モバノブ~信長の野望~」の配信を開始し、既存主力タイトルである「モバプロ」及び「モバサカ」の大幅リニューアルを行いました。ネイティブアプリゲームにおきましては、「ドラゴンスピンZ」のAndroid版及びiOS版の配信を開始いたしました。外部ディベロッパー製ゲームコンテンツとしましては、株式会社enish製「ドラゴンタクティクス」など24タイトルの配信を開始いたしました。2015/05/15 15:40
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較し1,360,516千円減少し3,818,587千円(前連結会計年度比26.3%減少)、営業利益は318,000千円(前連結会計年度は445,391千円の営業損失)となりました。
なお、営業外収益として為替差益19,808千円等、営業外費用として支払利息10,989千円、株式交付費10,390千円等を計上した結果、経常利益は316,012千円(前連結会計年度は404,044千円の経常損失)となりました。