- 3664
- 2026/10/13
- 時価
- 16億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-126.95倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.37倍
- 2012年以降
- 1.64-32.06倍
(2012-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/05/15 13:01
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、モータースポーツ事業につきましては、2018年12月期第2四半期連結会計期間から連結対象としたため、前年同四半期との比較につきましては記載を割愛しております。2019/05/15 13:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、1,442,735千円(前年同四半期は売上高1,625,273千円)となりました。また、営業損失につきましては、199,210千円(前年同四半期は営業利益99,993千円)となりました。また、営業外収益として「受取利息」876千円等、営業外費用として「為替差損」8,414千円等を計上したことにより、経常損失は215,540千円(前年同四半期は経常利益61,910千円)となりました。さらに、特別利益として「固定資産処分益」1,468千円を計上した結果、税金等調整前四半期純損失は214,072千円(前年同四半期は税金等調整前四半期純利益61,910千円)、四半期純損失は183,393千円(前年同四半期は四半期純利益38,453千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は182,862千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益38,932千円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用2019/05/15 13:01
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債に表示しております。