- 3664
- 2026/09/11
- 時価
- 24億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-126.95倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.98倍
- 2012年以降
- 1.64-32.06倍
(2012-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2017年12月31日
- 6527万
- 2018年12月31日 -84.99%
- 979万
個別
- 2017年12月31日
- 2497万
- 2018年12月31日 -99.68%
- 80,000
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.権利不行使による失効により利益として計上した金額2019/06/28 11:42
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 特別利益の新株予約権戻入益 24,975 ―
(1) ストック・オプションの内容 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を最小の単位とし、資産のグルーピングを行っております。2019/06/28 11:42
当社グループは、開発リソースの集中と収益性の改善を目的に、各ゲームタイトルの収益計画の見直しを行い、帳簿価額が使用価値を上回るゲームタイトルに係るソフトウェア及びソフトウェア仮勘定について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに対する割引率は0%で計算しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また上記モバイルゲーム事業のセグメント情報に記載のとおりかねてより進めているグローバルアライアンス戦略の徹底に伴い、自社運営タイトルの譲渡及び共同運営並びに自社開発中のタイトル「LIP」の開発停止、運営中ゲームタイトルの将来計画の見直しを行い、モバイルゲーム事業に係るソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の投資回収見込みを改めて検討した結果、「減損損失」387,566千円を計上いたしました。さらに、モバイルゲーム事業に係る出資金の投資回収見込みを改めて検討し「出資金評価損」32,732千円等を計上した結果、税金等調整前当期純損失は1,050,920千円(前年同期は税金等調整前当期純損失1,336,821千円)、当期純損失は1,220,050千円(前年同期は当期純損失1,339,231千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,221,767千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失は1,345,433千円)となりました。2019/06/28 11:42
当連結会計年度より当社は、1事業に依存せず複数事業からの収益により経営を安定化させる持株会社体制になったことが反映され、売上、収益ともに前連結会計年度を上回る実績となった一方で、特別損失につきましてはモバイルゲーム事業の戦略徹底に伴う減損損失を計上いたしました。
(2) 財政状態