有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2019/08/13 10:19
前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 現金及び預金勘定 926,627千円 462,523千円 担保資産として預入している定期預金 △100,000 〃 △75,100 〃 現金及び現金同等物 826,627 〃 387,423 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、モータースポーツ事業につきましては、2018年12月期第2四半期連結会計期間から連結対象としたため、前年同四半期の数値につきましては2018年4月から6月までの3ヶ月間の実績となります。2019/08/13 10:19
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、2,987,239千円(前年同四半期は売上高3,625,937千円)となりました。また、営業損失につきましては、644,516千円(前年同四半期は営業損失72,926千円)となりました。また、営業外収益として「受取利息」1,014千円等、営業外費用として「為替差損」20,400千円等を計上したことにより、経常損失は684,810千円(前年同四半期は経常損失112,393千円)となりました。さらに、特別利益として第1四半期連結会計期間に「固定資産処分益」1,468千円を計上した結果、税金等調整前四半期純損失は683,342千円(前年同四半期は税金等調整前四半期純損失107,019千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は647,022千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失199,862千円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用2019/08/13 10:19
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債に表示しております。