- 3664
- 2026/09/11
- 時価
- 24億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-126.95倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.98倍
- 2012年以降
- 1.64-32.06倍
(2012-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -7292万
- 2019年6月30日 -783.79%
- -6億4451万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△114,388千円は、のれん償却額△4,278千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△110,109千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/13 10:19
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンテンツ等の取得及び再生事業等を含んでおります。
2.セグメント損失の調整額△216,374千円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/13 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- モータースポーツ事業につきましては、広告収益および事業収益を目的とした年間スポンサー契約の獲得、およびレース参戦車両の技術開発により自動車用品への技術転用や商品開発に必要なデータやノウハウの蓄積のため、国内の主要な自動車レースカテゴリーに参戦しております。当第2四半期連結累計期間は、前連結会計年度に引き続き、自動車レースでの上位入賞がもたらす常勝チーム「トムス」のプレゼンスの維持向上により、トムスブランド製品の品質をアピールし、商品開発車種の増加と海外販売及びネット販売等による販路拡大の基盤づくりを行っております。2019/08/13 10:19
売上につきましては、成長余地のある自動車用品販売の拡大に注力しており、北米仕様のカムリをベースにトムスのノウハウと技術で開発したコンプリートカー「TOM’S C35」の販売を開始する等、販売品目の拡大に努めております。一方で、用品販売売上拡大のための商品開発用車両の新規購入、人員の採用を積極的に行ったものの、これらの新商品や人員の稼働が本格化する前であることから費用を売上でカバーできず当第2四半期連結累計期間において、売上高は1,123,581千円(前年同四半期は売上高590,735千円)、営業損失は174,276千円(前年同四半期は営業利益94,278千円)となりました。
また、モータースポーツ事業についても、自動車用品販売における商品数及び販売ルートの拡大に加え、引き続きシナジーの見込める相手先との資本業務提携を図ることによる売上の拡大を目指しております。