- 3664
- 2026/08/28
- 時価
- 26億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-126.95倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2012年以降
- 1.64-32.06倍
(2012-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/11/14 12:30
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末より54,414千円増加し、2,670,097千円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が34,107千円、転換社債型新株予約権付社債が200,000千円、長期割賦未払金が39,009千円、リース債務が29,277千円増加、買掛金が113,911千円、未払金が96,217千円、長期借入金が64,059千円減少したこと等によるものであります。
(純資産) - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 財務基盤の安定化2022/11/14 12:30
財務基盤の安定化につきましては、第1四半期連結会計期間におきまして、新株予約権の行使により24百万円の資金調達を実施いたしました。また、第2四半期連結会計期間におきましては、2022年6月1日に提出いたしました臨時報告書に記載のとおり、連結子会社である株式会社ゆとりの空間の株式の一部を譲渡し、400百万円の資金調達を実施いたしました。さらに、2022年6月3日に提出いたしました有価証券届出書に記載のとおり、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行及び第34回新株予約権の行使等による資金調達を進めており、第2四半期連結会計期間では社債及び新株予約権証券の発行により208百万円を、当第3四半期連結会計期間におきましては、新株予約権の行使により101百万円の資金調達を実施いたしました。加えて、子会社事業に関係しない保有資産の一部売却も検討しており、今後更なる財務基盤の安定化を図ってまいります。
しかしながら、今後の経済情勢等がこれらの施策に影響を及ぼし収益が計画どおり改善しない可能性があり、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。