資産
連結
- 2022年12月31日
- 31億7088万
- 2023年12月31日 -21.29%
- 24億9587万
個別
- 2022年12月31日
- 9億8387万
- 2023年12月31日 -55.02%
- 4億4257万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、企業実態を正確に表すために、事業セグメントにIP投資育成事業を追加するとともに、他の2つの事業セグメントにおきましても、デジタルIP事業(旧モバイルゲーム事業)およびライフスタイルIP事業(旧キッチン雑貨事業)に事業セグメント名を変更しております。そのため、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法に基づき作成したものを開示しております。2024/10/04 16:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に おける記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、業務受注事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△261,215千円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額197,830千円には、セグメント間債権の相殺消去△117,392千円および各報告セグメントに配分していない全社資産315,223千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/10/04 16:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2024/10/04 16:07
① リース資産の内容
・無形固定資産 主としてECサイトに係るソフトウエアです。 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/10/04 16:07 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合の出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書類を基礎とし、その持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ.棚卸資産
・商品及び製品
ライフスタイルIP事業
店舗在庫は売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。また、物流センター在庫は先入先出法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。2024/10/04 16:07 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/10/04 16:07
連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は「受取手形、売掛金及び契約資産」として計上しております。「受取手形、売掛金及び契約資産」は、主に、デジタルIP事業においてユーザーからゲーム内通貨の購入の対価として受領した法的な請求権およびライフスタイルIP事業において顧客から商品又はサービスの対価として受領した法的な請求権であります。当連結会計年度 期首残高 期末残高
「契約負債」は、主に、デジタルIP事業においてライセンスの供与の対価として受領したロイヤリティの最低保証額およびユーザーから受領したゲーム内通貨の購入の対価のうち期末時点において履行義務を充足していない残高であり、ライフスタイルIP事業においてロイヤリティとして受領した対価のうち期末時点において履行義務を充足していない残高であります。なお、当連結会計年度に認識した収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は109,944千円であります。 - #7 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額2024/10/04 16:07
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 売掛金 378,793 304,448 契約資産 - - 計 378,793 304,448 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/10/04 16:07
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に おける記載と概ね同一であります。2024/10/04 16:07 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び対応債務2024/10/04 16:07
担保提供資産 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/10/04 16:07 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/10/04 16:07
- #13 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/10/04 16:07
当社グループは、管理会計上の区分を最小の単位とし、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 ㈱モブキャストホールディングス東京都港区 事業用資産 固定資産 33,567千円 ㈱モブキャストゲームス東京都港区 事業用資産 前払費用 8,477千円 固定資産 139千円 ㈱ゆとりの空間東京都目黒区 事業用資産 固定資産 1,907千円
減損の兆候がある事業については帳簿価額と回収可能額を比較し、減損損失を認識すべきと判定する場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額することにより減損損失を計上しております。 - #14 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2024/10/04 16:07
1990年4月 野村證券株式会社 入社 2014年11月 みずほ証券株式会社 入社 2022年1月 キャピタル・パートナーズ証券株式会社 入社資産営業第1部部長 2022年6月 同社 営業企画部長 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/10/04 16:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #16 経営上の重要な契約等
- (7) 分割する資産、負債の項目および金額(2023年9月末現在)2024/10/04 16:07
資産 金額(千円) 負債 金額(千円) 流動資産 111,540 流動負債 101,540 合計 111,540 合計 101,540 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2024/10/04 16:07
① 資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #18 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2024/10/04 16:07
前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「投資有価証券」および「関係会社株式」に表示しておりました、127,355千円は、投資育成用と目的を変更したため、当事業年度において「流動資産」の「営業投資有価証券」に組み替えております。 - #19 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/10/04 16:07
前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「投資有価証券」に表示しておりました、127,355千円は、投資育成用と目的を変更したため、「流動資産」の「営業投資有価証券」に組み替えております。 - #20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/10/04 16:07
資産除去債務に関しては、本社事務所等の不動産賃借契約に基づき、事務所等の退去時における原状回復に係る債務を有していますが、その計上は敷金及び保証金を減額する方法によっているため、該当事項はありません。 - #21 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/10/04 16:07
当社グループは本社事務所等の不動産賃借契約に基づき、事務所等の退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、その計上は敷金及び保証金を減額する方法によっております。 - #22 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2024/10/04 16:07
(千円) - #23 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2024/10/04 16:07
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券 - #24 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (注)流動資産および固定資産に表示されている貸倒引当金の合計額であります。2024/10/04 16:07
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #25 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記の見積りおよび仮定について、将来の不確実な経営環境の変化等により見直しが必要になった場合には、有価証券の減損処理が必要となる可能性があります。2024/10/04 16:07
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #26 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/10/04 16:07
(1)資産の評価基準および評価方法
①関係会社株式 - #27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年12月31日)2024/10/04 16:07
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券の関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)投資有価証券 4,352 4,352 - 資産計 4,352 4,352 - (2) 長期借入金(1年内に返済予定のものを含む) 1,195,136 1,196,422 1,286
現金は注記を省略しており、預金、売掛金、未収入金、買掛金、短期借入金、未払法人 - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/10/04 16:07
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 751,803 391,923 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 16,445 36,820 (うち新株予約権(千円)) (230) (230)