日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフアシスタンス事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年9月30日
- 6738万
- 2014年9月30日 +24.83%
- 8411万
- 2015年9月30日 -8.57%
- 7690万
- 2016年9月30日 +18.17%
- 9087万
- 2017年9月30日 -22.06%
- 7082万
- 2018年9月30日 +21.69%
- 8618万
- 2019年9月30日 +3.06%
- 8882万
- 2020年9月30日 +115.11%
- 1億9106万
- 2021年9月30日 +28.97%
- 2億4640万
- 2022年9月30日 -32.07%
- 1億6739万
- 2023年9月30日 -59.89%
- 6714万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:09
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 医療アシスタンス事業 ライフアシスタンス事業 計 得意先別内訳
(単位:千円) 報告セグメント 医療アシスタンス事業 ライフアシスタンス事業 計 得意先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療アシスタンス事業の売上高は、訪日外客数が新型コロナウイルス感染症拡大前の水準に迫る戻りをみせ、出国日本人数は同水準には届いていないものの、足元では着実に回復の兆しが見られる中、厚生労働省から受託しておりました新型コロナウイルス感染症関連事業が、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が2類(危険性の高い感染症)から5類(既知の感染症)に移行されたことから、その役割を終え、5月末をもって終了したため、前年同期比で減少しました。2023/11/10 15:09
ライフアシスタンス事業の売上高は、既存取引先との契約見直し等により、前年同期比で減少となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、2,845百万円(前年同期比40.0%減)と減収となりました。また、売上原価も、2,165百万円(同42.4%減)と減少し、販売費及び一般管理費は512百万円(同40.2%増)、営業利益は168百万円(同72.7%減)、経常利益は188百万円(同70.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は130百万円(同70.9%減)となりました。