日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフアシスタンス事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年6月30日
- 5250万
- 2014年6月30日 +11.54%
- 5855万
- 2015年6月30日 -7.02%
- 5444万
- 2016年6月30日 +10.52%
- 6017万
- 2017年6月30日 -13.56%
- 5201万
- 2018年6月30日 +16.58%
- 6064万
- 2019年6月30日 +0.35%
- 6085万
- 2020年6月30日 +86.61%
- 1億1356万
- 2021年6月30日 +51.75%
- 1億7234万
- 2022年6月30日 -28.13%
- 1億2385万
- 2023年6月30日 -59.02%
- 5075万
- 2024年6月30日 -15.39%
- 4294万
- 2025年6月30日 +32.25%
- 5679万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:11
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント 医療アシスタンス事業 ライフアシスタンス事業 計 得意先別内訳
(単位:千円) 報告セグメント 医療アシスタンス事業 ライフアシスタンス事業 計 得意先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療アシスタンス事業の売上高は、出国日本人数と訪日外客数が新型コロナウイルス感染症拡大前の水準には戻っていないものの、足元では着実に回復の兆しが見られる中、厚生労働省から受託した「入国者等健康フォローアップセンター業務」が、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が2類(危険性の高い感染症)から5類(既知の感染症)に移行されたことから、その役割を終え、当該事業が5月末をもって終了したため、前年同期比で減少しました。2023/08/10 15:11
ライフアシスタンス事業の売上高は、既存取引先との契約見直し等により、前年同期比で減少となりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,224百万円(前年同期比28.8%減)と減収になりました。このうち「入国者等健康フォローアップセンター業務」が、168百万円と前年同期比で大きく減少し、「検疫手続確認センター業務」は、868百万円と前年同期比で増加しました。