- 6063
- 2026/09/29
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 17.72倍
- 2012年以降
- 赤字-377.52倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.28倍
- 2012年以降
- 0.8-12.69倍
(2012-2025年) - 配当
- 0.91%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療アシスタンス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 6422万
- 2014年3月31日 -21.9%
- 5016万
- 2015年3月31日 +113.57%
- 1億712万
- 2016年3月31日 +17.9%
- 1億2630万
- 2017年3月31日 -37.55%
- 7887万
- 2018年3月31日 +35.7%
- 1億703万
- 2019年3月31日 -5.02%
- 1億166万
- 2020年3月31日 +20.05%
- 1億2204万
- 2021年3月31日 -54.16%
- 5594万
- 2022年3月31日 +182.82%
- 1億5821万
- 2023年3月31日 +53.43%
- 2億4275万
- 2024年3月31日 -74.1%
- 6286万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 上記のリスクが顕在化し、当社グループの経営成績に与える影響につきましては、合理的に予見することが困難であります。2024/05/10 15:08
なお、当第1四半期連結累計期間における経営成績の状況に対する当該リスクの影響につきましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(1)財政状態及び経営成績の状況 ①経営成績の状況(医療アシスタンス事業)に記載のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外からの訪日外客数は、1月は2,688,478人(前年同月比79.5%増)、2月は2,788,000人(同89.0%増)、3月は3,081,600人(同69.5%増)と右肩上がりで急回復を遂げ、特に3月は単月として初めて300万人を突破し、過去最高を更新しました(日本政府観光局(JNTO)調べ、2、3月はJNTO推計値)。2024/05/10 15:08
医療アシスタンス事業の売上高は、訪日外客数が急回復を遂げ、過去最高を更新し、出国日本人数は同水準には届いていないものの、足元では着実に回復の兆しが見られる中、厚生労働省から受託しておりました新型コロナウイルス感染症関連事業が、2023年5月末をもって終了したため、前年同期比で減少となりました。
ライフアシスタンス事業の売上高は、既存取引先との契約見直し等にともない、前年同期比で増加となりました。