日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療アシスタンス事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年6月30日
- 1億1197万
- 2014年6月30日 -22.58%
- 8669万
- 2015年6月30日 +125.45%
- 1億9546万
- 2016年6月30日 +16%
- 2億2673万
- 2017年6月30日 -31.34%
- 1億5568万
- 2018年6月30日 +40.1%
- 2億1811万
- 2019年6月30日 -27.33%
- 1億5850万
- 2020年6月30日 -28.36%
- 1億1355万
- 2021年6月30日 -44.99%
- 6246万
- 2022年6月30日 +453.93%
- 3億4602万
- 2023年6月30日 +9.04%
- 3億7729万
- 2024年6月30日 -46.08%
- 2億341万
- 2025年6月30日 +23.53%
- 2億5128万
- 2026年6月30日 +33.4%
- 3億3521万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 上記のリスクが顕在化し、当社グループの経営成績に与える影響につきましては、合理的に予見することが困難であります。2023/08/10 15:11
なお、当第2四半期連結累計期間における経営成績の状況に対する当該リスクの影響につきましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(1)財政状態及び経営成績の状況 ①経営成績の状況(医療アシスタンス事業)に記載のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外からの訪日外客数は、4月は1,949,236人(前年同月比1,296.8%増)、5月は1,898,900人(同1,191.4%増)、6月は2,073,300人(同1,621.6%増)と前年同月比で大幅に増加しており、着実に回復に向けて動き出しております(日本政府観光局(JNTO)調べ、5、6月はJNTO推計値)。2023/08/10 15:11
医療アシスタンス事業の売上高は、出国日本人数と訪日外客数が新型コロナウイルス感染症拡大前の水準には戻っていないものの、足元では着実に回復の兆しが見られる中、厚生労働省から受託した「入国者等健康フォローアップセンター業務」が、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が2類(危険性の高い感染症)から5類(既知の感染症)に移行されたことから、その役割を終え、当該事業が5月末をもって終了したため、前年同期比で減少しました。
ライフアシスタンス事業の売上高は、既存取引先との契約見直し等により、前年同期比で減少となりました。