- 6063
- 2026/10/16
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 17.81倍
- 2012年以降
- 赤字-377.52倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2012年以降
- 0.8-12.69倍
(2012-2025年) - 配当
- 0.91%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療アシスタンス事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年9月30日
- 1億8096万
- 2014年9月30日 -22.55%
- 1億4014万
- 2015年9月30日 +97.73%
- 2億7711万
- 2016年9月30日 +11.69%
- 3億951万
- 2017年9月30日 -16.63%
- 2億5805万
- 2018年9月30日 +38.12%
- 3億5642万
- 2019年9月30日 -34.22%
- 2億3446万
- 2020年9月30日 -57.42%
- 9983万
- 2021年9月30日 +70.87%
- 1億7057万
- 2022年9月30日 +321.73%
- 7億1938万
- 2023年9月30日 -40.11%
- 4億3081万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 上記のリスクが顕在化し、当社グループの経営成績に与える影響につきましては、合理的に予見することが困難であります。2023/11/10 15:09
なお、当第3四半期連結累計期間における経営成績の状況に対する当該リスクの影響につきましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(1)財政状態及び経営成績の状況 ①経営成績の状況(医療アシスタンス事業)に記載のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要事業の業績に影響を与える出国日本人数につきましては、7月は891,615人(前年同月比220.8%増)、8月は1,201,247人(同210.9%増)、9月は1,004,700人(同214.8%増)と前年同月比で増加傾向にあるものの、新型コロナウイルス感染症拡大前の水準には戻っておりません(日本政府観光局(JNTO)調べ、9月はJNTO推計値)。また、海外からの訪日外客数は、7月は2,320,694人(前年同月比1,505.2%増)、8月は2,156,900人(同1,169.5%増)、9月は2,184,300人(同957.1%増)と前年同月比で大幅に増加しており、新型コロナウイルス感染症拡大前の実績に迫る勢いを見せています(日本政府観光局(JNTO)調べ、8、9月はJNTO推計値)。2023/11/10 15:09
医療アシスタンス事業の売上高は、訪日外客数が新型コロナウイルス感染症拡大前の水準に迫る戻りをみせ、出国日本人数は同水準には届いていないものの、足元では着実に回復の兆しが見られる中、厚生労働省から受託しておりました新型コロナウイルス感染症関連事業が、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が2類(危険性の高い感染症)から5類(既知の感染症)に移行されたことから、その役割を終え、5月末をもって終了したため、前年同期比で減少しました。
ライフアシスタンス事業の売上高は、既存取引先との契約見直し等により、前年同期比で減少となりました。