- 6063
- 2026/09/02
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 17.78倍
- 2012年以降
- 赤字-377.52倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2012年以降
- 0.8-12.69倍
(2012-2025年) - 配当
- 0.91%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)2014/05/14 10:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、海外からの訪日外客数は、円安による旅行費用の割安感の浸透、東南アジア諸国の査証緩和の措置、訪日旅行プロモーション等の効果もあり、1月は944千人(前年同月比41.2%増)、2月は880千人(前年同月比20.6%増)、3月は1,050千人(前年同月比22.6%増)であり、過去最高であった前年を上回るペースで伸びております。(日本政府観光局(JNTO)調べ、2、3月はJNTO推計値)2014/05/14 10:56
このように当社事業にとって好悪入り混じった外部環境の中、当第1四半期連結累計期間の売上高に関しては626百万円となり前年同期と比べ増収となりました。
費用に関しては、昨年に引き続き、本年度を「効率的な長期的ビジネス拡大の基盤作り」の完成の年と捉え、グローバルな能力を持つ社員の採用と教育、医療機関とのネットワークの構築、アシスタンスセンターの新電話システムへの投資等を積極的に実施いたしました。