- 6063
- 2026/09/02
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 17.78倍
- 2012年以降
- 赤字-377.52倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2012年以降
- 0.8-12.69倍
(2012-2025年) - 配当
- 0.91%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 15:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、海外からの訪日外客数は、円安による旅行費用の割安感の浸透、訪日旅行プロモーション等の効果もあり、7月は1,270千人(前年同月比26.6%増)、8月は1,109千人(前年同月比22.4%増)、9月は1,099千人(前年同月比26.8%増)と大幅に増加し、1月から9月の累計人数でも9,737千人(前年同月比26.0%増)と大きく増加しました(日本政府観光局(JNTO)調べ、8、9月はJNTO推計値)。2014/11/14 15:54
このように当社グループ事業にとって好悪入り混じった外部環境の中、当第3四半期連結累計期間の売上高に関しては1,644百万円となり前年同期と比べ12.0%増収となりました。
費用に関しては、9月からの損害保険ジャパン日本興亜株式会社からの業務受注増加に対応するため、グローバルな能力を持つ社員の増員と教育、医療機関とのネットワークの拡大、アシスタンスインフラ強化のためのIT投資等を積極的に実施したこと及び最近の急速な円安の影響により、オペレーション費用が増加しました。