営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 4815万
- 2016年3月31日 +21.63%
- 5856万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用に関しましては、アシスタンスオペレ―ションにおいて競争優位を得る「オペレ―ショナルエクセレンス」を実践しつつ、適正人員の配置、ITの活用によりコスト抑制に努めました。2016/05/13 16:41
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上原価は563百万円(前年同期比4.6%減)、販売費及び一般管理費が121百万円(前年同期比5.3%増)となり、営業利益は58百万円と前年同期比の21.6%の増益となりました。
また、経費支払用の外貨建預金等で為替差損が発生し、営業外費用が膨らんだことにより、経常利益は45百万円(前年同期比0.1%減)となりました。