営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 5856万
- 2017年3月31日 -80.36%
- 1150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/05/12 16:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 16:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第2四半期以降について、海外旅行保険の付帯サービスの拡大が予想され、4月から新年度となる官公庁受注ビジネスは前年を上回る受注を獲得しており、売上に関して復調を見込んでいることから第1四半期は売上の減少にあわせた費用の削減をしておらず、引き続き要員体制の強化と設備投資を継続しております。2017/05/12 16:22
さらに法人・大学からの危機管理対応ニーズに応えるため営業要員を増員し営業体制強化している事もあり、当第1四半期連結累計期間の売上原価は521百万円(前期比7.4%減)、販売費及び一般管理費が132百万円(前期比9.1%増)となり、営業利益は11百万円(前期比80.4%減)、経常利益は6百万円(前期比86.0%減)となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前期比83.7%減)となりました。