- 6063
- 2026/09/16
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 18.01倍
- 2012年以降
- 赤字-377.52倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2012年以降
- 0.8-12.69倍
(2012-2025年) - 配当
- 0.9%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/12 15:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,203百万円(前年同期比4.0%増)と前期比で増収を記録することができました。ただ、4月から事業開始を予定していた公的事業が落札できず、加えて幾つかの新規案件も事業開始が下半期以降に延期されたため、増収幅は当初の予想を下回りました。2019/11/12 15:06
費用につきましては、当第1、第2四半期に引き続き、海外における医療アシスタンスサービスの拡大に備えるカナダセンターの人員採用と同センターへの設備投資、訪日外国人向け緊急対応型医療アシスタンスサービスの開始に備える新組織への先行投資により増加し、当第3四半期連結累計期間の売上原価は1,752百万円(前年同期比12.1%増)、販売費及び一般管理費が438百万円(前年同期比4.1%増)となり、営業利益は13百万円(前年同期比90.3%減)、経常利益は16百万円(前年同期比87.2%減)、親会社株主に帰属する純利益は8百万円(前年同期比91.0%減)と大幅な減益になりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。