- 6063
- 2026/09/02
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 17.78倍
- 2012年以降
- 赤字-377.52倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2012年以降
- 0.8-12.69倍
(2012-2025年) - 配当
- 0.91%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)2022/05/13 16:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2022/05/13 16:02
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,498,311 120,292 1,618,603 外部顧客への売上高 1,498,311 120,292 1,618,603 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 1,498,311 120,292 1,618,603 外部顧客への売上高 1,498,311 120,292 1,618,603 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外からの訪日外客数は、1月は17,766人(前年同月比61.8%減)、2月は16,700人(同127.1%増)、3月は66,100人(同438.4%増)で、出国日本人数と同様に依然として低水準であります(日本政府観光局(JNTO)調べ、2、3月はJNTO推計値)。2022/05/13 16:02
医療アシスタンス事業の売上高は、出国日本人数と訪日外客数が低迷する中、当社グループの主要事業である海外旅行保険付帯の医療アシスタンスサービス等既存事業の売上高が、新型コロナウイルス感染症拡大前の水準には回復していないものの、厚生労働省から受託した「入国者等健康フォローアップセンター業務」および東京検疫所から受託した「検疫手続確認センター業務」が、売上増に大きく貢献し、前年同期比で大幅に増加しました。
ライフアシスタンス事業の売上高は、既存取引先との契約見直しにより、前年同期比で減少となりました。