当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- -1億1065万
- 2015年5月31日 -54.4%
- -1億7084万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、従来からのマーケットと位置付ける不動産業界への営業を強化するとともに、不動産業界以外のマーケットへのサービス開発にも取り組みはじめました。2015/07/15 10:49
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,294,803千円(前年同期比11.4%増)、営業損失124,858千円(前年同期は69,024千円の営業損失)、経常損失160,055千円(前年同期は79,901千円の経常損失)、四半期純損失170,847千円(前年同期は110,655千円の四半期純損失)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/15 10:49
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年5月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年5月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,239,729 1,259,717 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -