建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年11月30日
- 2億8812万
- 2017年11月30日 +74.46%
- 5億266万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/08/15 15:21
上記のほか、連結子会社株式(消去前金額390,000千円)を担保に供しております。前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 仕掛販売用不動産 167,283 - 建物及び構築物 78,900 294,408 土地 135,383 692,989
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)2018/08/15 15:21
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウェア 1,031 神奈川県藤沢市 事業用資産 建物及び構築物等 6,647 東京都新宿区 営業用資産 販売権 39,999
当社グループは、減損損失の算定にあたって、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて、資産のグルーピングを行っております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~26年
機械装置及び運搬具 2年~15年
ロ 無形固定資産
ソフトウエア 自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産 定額法によっております。2018/08/15 15:21