- 6064
- 2021/03/29
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 17.53倍
- 2012年以降
- 赤字-4710.53倍
(2012-2020年) - PBR
- 1.58倍
- 2012年以降
- 1.78-17.73倍
(2012-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.02%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/07/12 15:46
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/07/12 15:46
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/07/12 15:46
上記のほか、連結子会社株式(消去前金額390,000千円)を担保に供しております。前連結会計年度(2018年11月30日) 当第2四半期連結会計期間(2019年5月31日) 現金及び預金(定期預金) -千円 100,000千円 有形固定資産(建物及び構築物) 235,160 229,676 有形固定資産(土地) 573,593 573,593
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/07/12 15:46
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 事業用資産 有形固定資産 94,733 東京都新宿区 事業用資産 無形固定資産(その他) 1,770 東京都港区 その他 のれん 1,919
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間において投資活動により使用した資金は、4百万円(前年同期は78百万円の資金の減少)となりました。2019/07/12 15:46
これは、主に固定資産の取得による支出13百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)