営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 1億7136万
- 2019年8月31日 +289.38%
- 6億6724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/10/15 15:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △12,217 四半期連結損益計算書の営業利益 171,363
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/10/15 15:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △8,968 四半期連結損益計算書の営業利益 667,246 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、引き続き主力サービスの着実な成長を目指し、住生活関連総合アウトソーシング事業及び決済ソリューション事業においては、従来どおり不動産賃貸業界への新規営業の推進及びフォロー営業の強化を行うとともに、不動産総合ソリューション事業においてはサービスオフィスの稼働率の維持及び新規受託案件の着実な遂行を進めてまいりました。2019/10/15 15:56
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,346百万円(前年同期比11.9%減)、営業利益667百万円(前年同期比289.4%増)、経常利益598百万円(前年同期比648.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益518百万円(前年同期は395百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。