純資産
連結
- 2017年11月30日
- 7億8546万
- 2018年11月30日 -15.27%
- 6億6548万
- 2019年11月30日 +88.92%
- 12億5725万
個別
- 2017年11月30日
- 8億5347万
- 2018年11月30日 -55.17%
- 3億8264万
- 2019年11月30日 +126.28%
- 8億6585万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/02/28 16:02
新株予約権を発行した時は、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新
株予約権が行使され、新株を発行する時は、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、預り金が92百万円増加し、借入金等の返済により有利子負債が526百万円減少したことによるものです。2020/02/28 16:02
(純資産の部)
純資産につきましては、1,257百万円となり、前連結会計年度末に比べ591百万円増加いたしました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社子会社が2016年2月26日(㈱りそな銀行)に締結した金銭消費貸借契約の借入金残高-千円には下記の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触し債権者の要請があった場合には、当該債務の一括弁済をする可能性があります。2020/02/28 16:02
① 各事業年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
② 各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額をマイナスとしないこと。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/28 16:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/28 16:02
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 1株当たり純資産額 86.31円 156.30円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △13.36円 68.68円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。