営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 1億6530万
- 2020年2月29日 +36.38%
- 2億2543万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/04/14 16:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,554 四半期連結損益計算書の営業利益 165,302
従来、のれんの償却額及び期末残高のうち一部については報告セグメントに配分しておりませんでしたが、報告セグメントごとの経営成績を適切に反映させるため、前連結会計年度末より、全額を報告セグメントに配分する方法に変更しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/04/14 16:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △4,064 四半期連結損益計算書の営業利益 225,435 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、原点回帰をスローガンに、従前からの主力事業である住生活関連総合アウトソーシング事業、決済ソリューション事業に当社グループの資源を引き続き集中させる一方で、不動産総合ソリューションのうちサービスオフィス運営事業より撤退し、事業整理を進めてまいりました。2020/04/14 16:05
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,190百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益225百万円(前年同期比36.4%増)、経常利益204百万円(前年同期比46.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益174百万円(前年同期比54.7%増)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。