じもと HD(7161)の資産の部 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 179億5600万
- 2018年3月31日 -17.57%
- 148億100万
- 2019年3月31日 +19.96%
- 177億5500万
- 2020年3月31日 +2.64%
- 182億2300万
- 2021年3月31日 -1.59%
- 179億3400万
- 2022年3月31日 +8.29%
- 194億2000万
- 2023年3月31日 -2.25%
- 189億8400万
- 2024年3月31日 -4.46%
- 181億3800万
- 2025年3月31日 -7.66%
- 167億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主として国内において、きらやか銀行及び仙台銀行が行う銀行業務を中心に、連結子会社等においてリース業務、クレジットカード業務、コンサルティング業務、ベンチャーキャピタル業務、事務受託業務及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業務等を行っております。2025/06/18 15:38
当社グループは、銀行業務は「銀行業」を報告セグメントに、リース業務は「リース業」を報告セグメントとしております。また、連結子会社等が行うクレジットカード業務、コンサルティング業務、ベンチャーキャピタル業務、事務受託業務及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業務等は、その金額の全体に対する重要性を考慮し「その他」に含めております。「銀行業」は主に預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社きらやか銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2025/06/18 15:38
再評価を行った年月日 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主として国内において、きらやか銀行及び仙台銀行が行う銀行業務を中心に、連結子会社等においてリース業務、クレジットカード業務、コンサルティング業務、ベンチャーキャピタル業務、事務受託業務及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業務等を行っております。2025/06/18 15:38
当社グループは、銀行業務は「銀行業」を報告セグメントに、リース業務は「リース業」を報告セグメントとしております。また、連結子会社等が行うクレジットカード業務、コンサルティング業務、ベンチャーキャピタル業務、事務受託業務及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業務等は、その金額の全体に対する重要性を考慮し「その他」に含めております。「銀行業」は主に預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/06/18 15:38
(注)1.従業員数は、嘱託及び臨時従業員491人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,305[277] 23[1] 57[16] 1,385[294]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 銀行業は、経常収益が前連結会計年度比7億円増加の316億32百万円、セグメント利益は前連結会計年度比239億50百万円増加の16億98百万円となりました。2025/06/18 15:38
リース業は、経常収益が前連結会計年度比2億29百万円減少の62億85百万円、セグメント利益は前連結会計年度比4億98百万円増加の3億96百万円となりました。
銀行業、リース業を除くその他は、経常収益が前連結会計年度比3億9百万円増加の14億25百万円、セグメント利益は前連結会計年度比45百万円減少の36百万円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 銀行業においては、既存店舗等の改修、老朽化設備の更新、事務機器・システム関連投資など、総額363百万円の設備投資を行いました。2025/06/18 15:38
リース業においては、事務機器・システム関連投資など、4百万円の設備投資を行いました。
また、当連結会計年度において重要な設備の売却・除却はありません。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2025/06/18 15:38
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末39百万円、45千株、当連結会計年度末29百万円、33千株であります。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は次のとおりであります。2025/06/18 15:38
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 83,626 82,670 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 78,232 78,211 (うち非支配株主持分)(百万円) 232 203
前連結会計年度 45千株