じもと HD(7161)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 200万
- 2018年3月31日 +250%
- 700万
- 2019年3月31日 -71.43%
- 200万
- 2020年3月31日 +950%
- 2100万
- 2021年3月31日 -42.86%
- 1200万
- 2022年3月31日 -83.33%
- 200万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 8600万
- 2024年3月31日 -88.37%
- 1000万
- 2025年3月31日 -60%
- 400万
- 2026年3月31日 +275%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主として国内において、きらやか銀行及び仙台銀行が行う銀行業務を中心に、連結子会社等においてリース業務、クレジットカード業務、コンサルティング業務、ベンチャーキャピタル業務、事務受託業務及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業務等を行っております。2026/06/18 15:40
当社グループは、銀行業務は「銀行業」を報告セグメントに、リース業務は「リース業」を報告セグメントとしております。また、連結子会社等が行うクレジットカード業務、コンサルティング業務、ベンチャーキャピタル業務、事務受託業務及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業務等は、その金額の全体に対する重要性を考慮し「その他」に含めております。「銀行業」は主に預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主として国内において、きらやか銀行及び仙台銀行が行う銀行業務を中心に、連結子会社等においてリース業務、クレジットカード業務、コンサルティング業務、ベンチャーキャピタル業務、事務受託業務及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業務等を行っております。2026/06/18 15:40
当社グループは、銀行業務は「銀行業」を報告セグメントに、リース業務は「リース業」を報告セグメントとしております。また、連結子会社等が行うクレジットカード業務、コンサルティング業務、ベンチャーキャピタル業務、事務受託業務及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業務等は、その金額の全体に対する重要性を考慮し「その他」に含めております。「銀行業」は主に預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026/06/18 15:40
(注)1.従業員数は、嘱託及び臨時従業員471人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,294[259] 22[2] 64[6] 1,380[267]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 銀行業は、経常収益が前連結会計年度比58億10百万円増加の374億42百万円、セグメント利益は前連結会計年度比11億56百万円増加の28億55百万円となりました。2026/06/18 15:40
リース業は、経常収益が前連結会計年度比67百万円減少の62億17百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億46百万円減少の2億50百万円となりました。
銀行業、リース業を除くその他は、経常収益が前連結会計年度比18百万円減少の14億6百万円、セグメント利益は前連結会計年度比18百万円増加の54百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 銀行業においては、店舗の新築に伴う不動産の取得、既存店舗等の改修、老朽化設備の更新、事務機器・システム関連投資など、総額645百万円の設備投資を行いました。2026/06/18 15:40
リース業においては、事務機器・システム関連投資など、15百万円の設備投資を行いました。
また、当連結会計年度において重要な設備の売却・除却はありません。