- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.当第1四半期連結累計期間に、きらやかリース株式会社を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。報告セグメントごとの資産の総額は次の通りであります。銀行業 2,544,356百万円、リース業 15,334百万円。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/09 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△177百万円には、セグメント間取引消去△54百万円,貸倒引当金調整額△47百万円及びのれんの償却△72百万円等が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.当第1四半期連結累計期間に、きらやかリース株式会社を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。報告セグメントごとの資産の総額は次の通りであります。銀行業 2,544,356百万円、リース業 15,334百万円。2016/08/09 15:36 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
取得原価が、被取得企業の資産及び負債を企業結合日の時価で算定した金額を上回ることにより発生したものであります。
(3) 償却の方法及び償却期間 5年間にわたる均等償却
2016/08/09 15:36- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/08/09 15:36- #5 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、主として資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社の区分ごとに次のとおり定めております。
2016/08/09 15:36- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
2016/08/09 15:36- #7 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
また、破綻先、実質破綻先及び破綻懸念先に対する債権等については、見積将来キャッシュ・フロー又は担保及び保証による回収可能見込額等に基づいて貸倒見積高を算定しているため、時価は四半期連結決算日(連結決算日)における四半期連結貸借対照表(連結貸借対照表)上の債権等計上額から貸倒引当金計上額を控除した金額に近似しており、当該価額を時価としております。
貸出金のうち、当該貸出を担保資産の範囲内に限るなどの特性により、返済期限を設けていないものについては、返済見込み期間及び金利条件等から、時価は帳簿価額に近似しているものと想定されるため、帳簿価額を時価としております。
4.預金及び譲渡性預金の時価の算定方法
2016/08/09 15:36