経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△177百万円には、セグメント間取引消去△54百万円,貸倒引当金調整額△47百万円及びのれんの償却△72百万円等が含まれております。2016/08/09 15:36
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.当第1四半期連結累計期間に、きらやかリース株式会社を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。報告セグメントごとの資産の総額は次の通りであります。銀行業 2,544,356百万円、リース業 15,334百万円。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△177百万円には、セグメント間取引消去△54百万円,貸倒引当金調整額△47百万円及びのれんの償却△72百万円等が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.当第1四半期連結累計期間に、きらやかリース株式会社を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。報告セグメントごとの資産の総額は次の通りであります。銀行業 2,544,356百万円、リース業 15,334百万円。2016/08/09 15:36 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△125百万円には、セグメント間取引消去△55百万円及びのれんの償却△60百万円等が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/09 15:36 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な勘定残高につきましては、貸出金残高は、中小企業等貸出金が減少したことなどから前連結会計年度末比641億14百万円減少の1兆6,148億9百万円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は、公金預金が増加したことなどから前連結会計年度末比505億51百万円増加の2兆3,870億52百万円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比44億54百万円減少の6,782億76百万円となりました。2016/08/09 15:36
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、きらやかリース株式会社の子会社化によりその他経常収益が増加したものの、有価証券利息配当金が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比3億81百万円減少の113億68百万円となりました。経常費用は、資金調達費用が減少したものの、きらやかリース株式会社の子会社化によりその他経常費用が増加したことなどから前第1四半期連結累計期間比5億71百万円増加の97億16百万円となりました。その結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比9億52百万円減少の16億52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比12億20百万円減少の15億22百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の業績は以下のとおりです。なお、当第1四半期連結会計期間において、きらやかリース株式会社を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。また、前年同期との比較については、前第1四半期連結累計期間の業績を当第1四半期連結累計期間の区分方法により作成して行っておりますが、リース業については、前第1四半期連結累計期間には該当がなかったため記載しておりません。