経常収益
連結
- 2016年12月31日
- 9億4700万
- 2017年12月31日 +4.86%
- 9億9300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/02/09 15:04
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 15:04
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.調整額は以下の通りです。
セグメント利益の調整額△699百万円は、セグメント間消去△542百万円及びのれんの償却△156百万円です。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 15:04 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績及び財政状態は以下のとおりです。2018/02/09 15:04
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経常収益は、その他経常収益が増加したものの、有価証券利息配当金が減少したことなどから、前年同期比6億22百万円減少し323億5百万円となりました。経常費用は、資金調達費用が減少したものの、役務取引等費用が増加したことなどから前年同期比1億45百万円増加し290億76百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期比7億68百万円減少し32億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比13億12百万円減少し26億24百万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末比670億11百万円減少の2兆5,034億89百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比30億65百万円増加の1,186億79百万円となりました。