経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億3500万
- 2017年12月31日 -12.59%
- 1億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△327百万円には、セグメント間取引消去△63百万円,貸倒引当金調整額△47百万円及びのれんの償却△217百万円等が含まれております。2018/02/09 15:04
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.当第3四半期連結累計期間に、きらやかリース株式会社を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。報告セグメントごとの資産の総額は次の通りであります。銀行業 2,540,805百万円、リース業 17,952百万円。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.調整額は以下の通りです。
セグメント利益の調整額△699百万円は、セグメント間消去△542百万円及びのれんの償却△156百万円です。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 15:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績及び財政状態は以下のとおりです。2018/02/09 15:04
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経常収益は、その他経常収益が増加したものの、有価証券利息配当金が減少したことなどから、前年同期比6億22百万円減少し323億5百万円となりました。経常費用は、資金調達費用が減少したものの、役務取引等費用が増加したことなどから前年同期比1億45百万円増加し290億76百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期比7億68百万円減少し32億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比13億12百万円減少し26億24百万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末比670億11百万円減少の2兆5,034億89百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末比30億65百万円増加の1,186億79百万円となりました。