- 7161
- 2026/10/08
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 4.88倍
- 2013年以降
- 赤字-68倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.2倍
- 2013年以降
- 0.08-1.29倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 4.01%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/08/10 15:37
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/10 15:37
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△435百万円には、セグメント間取引消去△416百万円,のれんの償却△12百万円等が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/10 15:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な勘定残高につきましては、貸出金残高は、中小企業等貸出金が減少したことなどから前連結会計年度末比417億46百万円減少の1兆6,802億57百万円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は、公金預金及び個人預金が増加したものの、法人預金が減少したことなどから前連結会計年度末比26億31百万円減少の2兆3,306億4百万円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比612億89百万円減少の5,291億53百万円となりました。2018/08/10 15:37
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金が減少したものの、その他業務収益が増加したことなどから前第1四半期連結累計期間比5億26百万円増加の110億76百万円となりました。経常費用は、その他経常費用及び役務取引等費用が増加したものの、営業経費及びその他業務費用、資金調達費用が減少したことなどから前第1四半期連結累計期間比71百万円減少の97億85百万円となりました。その結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比5億98百万円増加の12億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比3億79百万円増加の7億80百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の業績は以下のとおりです。