経常収益
連結
- 2022年6月30日
- 2億8600万
- 2023年6月30日 -4.55%
- 2億7300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/08/10 15:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:00
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△18百万円は、セグメント間取引消去等です。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 15:00 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 15:00
(注)役務取引等収益は主に銀行業から発生しております。なお、上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 経常収益 9,674 9,253 うち役務取引等収益 1,593 1,617 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な勘定残高につきましては、貸出金残高は、中小企業等貸出金が減少したことなどから、前連結会計年度末比90億1百万円減少の1兆8,740億26百万円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は、個人預金および法人預金が減少したことから、前連結会計年度末比98億42百万円減少の2兆4,762億69百万円となりました。有価証券残高は、投資環境や市場動向を勘案した運用を行ったことなどから、前連結会計年度末比45億66百万円増加の4,989億79百万円となりました。2023/08/10 15:00
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比4億20百万円減少の92億53百万円となりました。経常費用は、きらやか銀行における引当金の追加計上などにより、前第1四半期連結累計期間比2億6百万円増加の84億44百万円となりました。その結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比6億26百万円減少の8億9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比3億57百万円減少の6億22百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の業績は以下のとおりです。