純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1008億9800万
- 2023年3月31日 -22.96%
- 777億3000万
- 2024年3月31日 +7.59%
- 836億2600万
個別
- 2022年3月31日
- 983億9800万
- 2023年3月31日 -0.4%
- 980億700万
- 2024年3月31日 +20.43%
- 1180億3000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社きらやか銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2025/06/13 15:30
再評価を行った年月日 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 原価法により行っております。2025/06/13 15:30
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2025/06/13 15:30
当連結会計年度末の連結財政状態については、資産は前連結会計年度末比215億円増加の2兆6,808億円、負債は前連結会計年度末比156億円増加の2兆5,971億円となりました。純資産は、金融機能強化法に基づくコロナ特例公的資金180億円、SBI地銀ホールディングス株式会社に対する第三者割当増資19億66百万円を調達したものの、親会社株主に帰属する当期純損失234億円を計上したこと、その他有価証券評価差額金が87億円改善したことなどから、前連結会計年度末比58億円増加の836億円となりました。
主な勘定残高については、貸出金残高は、消費者ローン(住宅ローン等)や中小企業向け貸出金の増加などから前連結会計年度末比331億円増加の1兆9,161億円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は、前連結会計年度末比348億円減少の2兆4,512億円となりました。有価証券残高は、金融市場の動向を勘案し、ポートフォリオを見直すために有価証券を一部売却したことなどから、前連結会計年度末比1,473億円減少の3,470億円となりました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2025/06/13 15:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末44百万円、51千株、当連結会計年度末39百万円、45千株であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は次のとおりであります。2025/06/13 15:30
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 77,730 83,626 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 60,360 78,232 (うち非支配株主持分)(百万円) 227 232
前連結会計年度 51千株