有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループは中期コミットメント(平成29年1月期連結営業利益30億円、平成31年1月期連結営業利益50億円)を達成すべく、期初に定めた「BUYMA」における「会員獲得施策」および「高ARPU施策」を推進するとともに、世界市場への進出となる「英語版BUYMA」のローンチに向けた準備に注力してまいりました。2015/09/14 15:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,198,170千円と順調に拡大した一方で、広告宣伝費の戦略的投下による一時的な影響及び、平成27年2月に買収したロケットベンチャー社における成長戦略への投資の影響により営業損失は41,680千円、経常損失は45,502千円となり、四半期純損失は61,485千円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失2015/09/14 15:02
であるため記載しておりません。