建物(純額)
連結
- 2016年1月31日
- 2473万
- 2017年1月31日 -67.39%
- 806万
個別
- 2016年1月31日
- 1589万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2017/04/27 15:03
3.建物は賃借物件であり、年間賃借料は31,248千円であります。
4.従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/04/27 15:03
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号平成28年6月17日)を当事年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において財務諸表への影響額はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/04/27 15:03
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度において、連結財務諸表への影響額はありません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産2017/04/27 15:03
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)2017/04/27 15:03
当社の資産グルーピングは管理会計上区分している事業区分に基づいた区分で行い、将来の使用が見込まれていない資産について個々の物件単位でグルーピングをしております。その結果、故障機器処分および子会社移転に伴い使用が見込めない等の資産につき帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都港区) 事業用資産 工具、器具及び備品 23 ロケットベンチャー株式会社(東京都渋谷区) 事業用資産 建物付属設備 2,155 合計 2,179
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8年~50年
工具、器具及び備品 3年~10年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/04/27 15:03