ディー・ティーHDの短期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -494億8200万
- 2014年3月31日 -128.47%
- -1130億5000万
- 2015年3月31日
- -716億7750万
- 2016年3月31日 -11.75%
- -800億9800万
- 2017年3月31日
- -468億6220万
- 2018年3月31日 -155.94%
- -1199億4037万
- 2019年3月31日 -28.68%
- -1543億4500万
- 2020年3月31日
- -1237億240万
- 2021年3月31日 -30.77%
- -1617億6600万
- 2022年3月31日 -3.29%
- -1670億8912万
- 2023年3月31日
- -1554億8317万
- 2024年3月31日 -63.23%
- -2537億9800万
- 2025年3月31日 -8.77%
- -2760億5196万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」を参照ください。2025/06/27 15:10
当社グループは間接金融を主体としており、取引金融機関との連絡を密に行い、財務状態は良好であります。設備投資については、自己資金及び金融機関からの借り入れ等による資金調達で対応して行くこととしており、突発的な資金需要に対しては、迅速かつ確実に資金を調達できるよう、コミットメントライン契約及び当座借越契約を締結し、流動性リスクに備えております。
d. 経営成績に重要な影響を与える要因について