営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 26億1738万
- 2014年9月30日 -9.99%
- 23億5601万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/12/26 10:34
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受け取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は170,805千円であります。2014/12/26 10:34
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/26 10:34 - #4 業績等の概要
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動、夏場の天候不順による個人消費の落ち込みを要因に景気は低迷しました。また、急激な円安進行による輸入品価格上昇が内需関連企業のコスト増となっています。一方、海外経済は、米国は緩やかな景気回復が続いていますが、欧州の景気低迷や中国の経済成長の鈍化など不透明の状況となっております。2014/12/26 10:34
このような状況のもと、当社グループは、各部門において積極的な増収策を図るとともに、経費の削減ならびに経営全般の業務効率・生産性向上に取組んで参りました。しかしながら物流関連事業において燃料単価の高止まりドライバー不足によるコスト増加の影響が業績に大きく、その結果、遺憾ながら損失を計上することとなり、当中間連結会計期間の営業収益は52,517,686千円(前年同期比0.8%減)、営業利益は123,207千円(前年同期比85.9%減)、経常利益は31,879千円(前年同期比95.8%減)、中間純損失は125,513千円(前年同期は中間純利益312,728千円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。