営業収益
連結
- 2014年3月31日
- 52億6672万
- 2015年3月31日 -24.33%
- 39億8523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/30 10:40
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「物流関連事業」のセグメント利益が3,087千円減少し、「自動車販売事業」のセグメント利益が3,160千円増加しております。2015/06/30 10:40 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府や日銀による金融緩和策を背景とした株価上昇や円安傾向の進行により、一部企業の収益に改善の動きが見られるなど、緩やかな景気の回復がうかがえましたものの、消費税増税に伴う個人消費の低迷や物価高の影響等により、景気の先行きは不透明な状況が続きました。一方海外では米国経済が堅調に推移する中、中国経済成長の減速や不安定な中東情勢等により海外経済を巡る不確実性は依然として高く、わが国の景気を下押しするリスクとなっております。このような経済環境の中、当社グループは各部門におきまして営業力強化による取引顧客の拡大を図るとともに、業務改革による経費の削減、および経営全般の業務効率・生産性向上に取り組みました。2015/06/30 10:40
その結果、営業収益が104,776,889千円(前年同期比96.4%)、経常利益が1,303,206千円(前年同期比56.3%)、当期純利益が948,616千円(前年同期比90.7%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「1 業績等の概要 (1) 業績」の冒頭を参照願います。2015/06/30 10:40
① 営業収益
当連結会計年度の営業収益は、104,776,889千円となりました。