純資産
連結
- 2014年3月31日
- 281億3289万
- 2014年9月30日 -1.42%
- 277億3272万
- 2015年3月31日 +6.8%
- 296億1811万
- 2015年9月30日 +0.6%
- 297億9687万
個別
- 2014年3月31日
- 139億9767万
- 2014年9月30日 +0.26%
- 140億3431万
- 2015年3月31日 -0.01%
- 140億3275万
- 2015年9月30日 +0.24%
- 140億6706万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の減少は、支払手形が689,621千円、未払金が250,341千円それぞれ増加した一方で、営業未払金が107,364千円、買掛金が1,172,696千円、短期借入金(1年以内返済予定の長期借入金を含む)が2,999,639千円、未払消費税等が989,351千円、未払費用が192,161千円それぞれ減少したこと等によるものであります。固定負債の増加は、長期借入金が2,688,323千円増加したこと等によるものであります。2015/12/25 11:12
当中間連結会計期間末における純資産は29,796,879千円であり、前連結会計年度末に比べて178,769千円増加いたしました。これは、利益剰余金が234,645千円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が74,708千円減少したこと等によるものであります。
当社グループは間接金融を主体としており、取引金融機関との連絡を密に行い、財務状態は良好であります。 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/25 11:12
…中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額および算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額または中間純損失金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/25 11:12
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がありませんので記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 29,618,110 29,796,879 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 198,476 200,579 (うち非支配株主持分(千円)) 198,476 200,579