営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億2320万
- 2015年9月30日 +747.41%
- 10億4406万
個別
- 2014年9月30日
- 1億7348万
- 2015年9月30日 +1.99%
- 1億7693万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/25 11:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、各部門において積極的な増収策を図るとともに、経費の削減ならびに経営全般の業務効率・生産性向上に取組んでまいりました。2015/12/25 11:12
その結果、当中間連結会計期間の営業収益は53,035,125千円(前年同期比1.0%増)、営業利益は1,044,067千円(前年同期比847.4%増)、経常利益は887,543千円(前年同期比2,784.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は370,807千円(前年同期は中間純損失125,513千円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- なお、当資産の回収可能価額は固定資産税評価額を調整した正味売却価額により測定しております。2015/12/25 11:12
③ 大東市のリース資産については、子会社の大阪第一物流㈱が保有するもので、継続的に営業損失を計上しているため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。
なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額を零として測定しております。