純資産
連結
- 2016年3月31日
- 307億2746万
- 2016年9月30日 +1.58%
- 312億1400万
- 2017年3月31日 +2.71%
- 320億5853万
- 2017年9月30日 +1.99%
- 326億9766万
個別
- 2016年3月31日
- 140億6471万
- 2016年9月30日 +0.23%
- 140億9712万
- 2017年3月31日 -0.08%
- 140億8569万
- 2017年9月30日 -4.29%
- 134億8185万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加は、電子記録債務が1,074,399千円、短期借入金が1,792,629千円、1年内返済予定の長期借入金が2,832,892千円、それぞれ増加したこと等によるものであります。固定負債の減少は、長期借入金が4,315,915千円、再評価に係る繰延税金負債が285,408千円減少したこと等によるものであります。2017/12/27 9:41
当中間連結会計期間末における純資産は32,697,664千円であり、前連結会計年度末に比べて639,130千円増加いたしました。これは、利益剰余金が1,162,492千円増加した一方で、土地再評価差額金が547,416千円減少したこと等によるものであります。
当社グループは間接金融を主体としており、取引金融機関との連絡を密に行い、財務状態は良好であります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2017/12/27 9:41 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/12/27 9:41
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額および算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/27 9:41
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がありませんので記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 32,058,534 32,697,664 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 214,144 147,657 (うち非支配株主持分(千円)) 214,144 147,657