役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 2830万
- 2019年3月31日 -9.95%
- 2548万
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
a 商品
主として個別法
b 製品
個別法
c 積送品
個別法
d 原材料
先入先出法
e 仕掛品
個別法
f 貯蔵品
先入先出法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物、車両運搬具の一部については定額法、その他の固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 2年~38年
車両運搬具 2年~4年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法を採用しております。2022/06/28 9:27 - #2 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与支給のため、支給見込額を計上しております。2022/06/28 9:27