有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他として、燃料販売や保険代理店等を行っております。燃料販売は、販売により履行義務が一時点で充足されるため、販売時点で収益を認識しております。保険代理店では、保険契約締結により履行義務が一時点で充足されるため、当該契約が成立した時点で収益を認識しております。2022/06/29 9:48
なお、商品の販売のうち、当社および連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の事業者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の事業者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
(6) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間連結会計期間に係る比較情報については記載しておりません。2022/06/29 9:48
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、中間連結財務諸表に与える影響はありません。
また、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うこととしました。ただし、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則等の一部を改正する内閣府令」(令和2年3月6日内閣府令第9号)附則第6条第2項により、経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生ずる債権および債務
時価法
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
a 商品
主として個別法
b 積送品
個別法
c 仕掛品
個別法
d 貯蔵品
先入先出法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 9:48 - #4 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※7 棚卸資産の内訳2022/06/29 9:48
前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 商品 4,599,868 千円 4,022,634 千円 積送品 221,293 〃 290,169 〃 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/06/29 9:48
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2021年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年12月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 13,618,700 13,618,700 非上場・非登録につき、該当事項はありません。 単元株式数は400株であります。 計 13,618,700 13,618,700 ― ― - #6 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/06/29 9:48
1.金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。