建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 225億8589万
- 2022年3月31日 +34.75%
- 304億3352万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 10:17
建物及び構築物、車両運搬具の一部については定額法、その他の固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 有形固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/30 10:17
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物等 72,107 千円 - 千円 土地 1,820,912 〃 15,035,488 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 有形固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 10:17
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 車両運搬具 - 千円 228 千円 建物及び構築物等 198,434 〃 4,835 〃 計 198,434 千円 5,064 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 道路交通事業財団抵当として担保に供している資産は次のとおりであります。2022/06/30 10:17
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 11,470,660 千円 19,317,119 千円 車両運搬具 112,974 〃 102,066 〃
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は121,667,330千円であり、前連結会計年度末に比べて4,617,925千円増加いたしました。内訳は流動資産の減少が1,532,321千円、固定資産の増加が6,150,246千円であります。2022/06/30 10:17
流動資産の減少は、電子記録債権が102,540千円増加した一方で、現金及び預金が646,967千円、棚卸資産が850,291千円それぞれ減少したこと等によるものであります。固定資産の増加は、建物及び構築物(純額)が7,847,634千円、車両運搬具(純額)が440,532千円それぞれ増加した一方で、土地が1,162,383千円、建設仮勘定が1,386,988千円それぞれ減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は75,711,205千円であり、前連結会計年度末に比べて5,649,648千円減少いたしました。内訳は流動負債の減少が13,339,510千円、固定負債の増加が7,689,861千円であります。