剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -1億3600万
- 2022年3月31日
- -1億3597万
個別
- 2021年3月31日
- -1億3600万
- 2022年3月31日
- -1億3597万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/06/30 10:17
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 400株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の減少は、未払金が889,201千円、未払法人税等が524,171千円、それぞれ増加した一方で、短期借入金が6,747,000千円、1年内返済予定の長期借入金が5,350,088千円、それぞれ減少したこと等によるものであります。固定負債の増加は、長期借入金が4,129,396千円、繰延税金負債が3,441,204千円それぞれ増加した一方で、退職給付に係る負債が185,750千円減少したこと等によるものであります。2022/06/30 10:17
当連結会計年度末における純資産は45,956,124千円であり、前連結会計年度末に比べて、10,267,573千円増加いたしました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益により10,550,552千円増加した一方で、剰余金の配当により135,972千円減少、その他の包括利益累計額が13,097千円減少したことによるものであります。なお、自己資本比率は、37.7%であり、前連結会計年度に比べて7.3ポイント増加しました。
b. 経営成績の分析 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、当期の利益、経営環境への対応および企業体質強化のための内部留保との調和を図りつつ安定的な配当を継続していくことを基本方針とし、安定配当の実現に向けた経営基盤づくりを行って参ります。2022/06/30 10:17
当社の剰余金の配当は、株主総会を決定機関とした年1回の期末配当を基本的な方針としております。なお、取締役会の決議により中間配当ができる旨を定款で定めております。
また、持株会社である当社は、完全子会社である第一貨物㈱および太平興業㈱からの配当収入を主な収入源とし、株主の皆様に配当することを原則としております。