営業収益
連結
- 2021年3月31日
- 27億5572万
- 2022年3月31日 -18.53%
- 22億4522万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/30 10:17
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受け取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は226,630千円であります。2022/06/30 10:17
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/30 10:17
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書上の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2022/06/30 10:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
国内の営業収益が、本邦の外部顧客への営業収益に区分した金額が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、地域ごとの営業収益の記載を省略しております。2022/06/30 10:17 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、昨年度来の半導体や電子部品の供給不足、および新型コロナウイルス感染症による影響から徐々に回復の兆しがあったものの、ロシアのウクライナ侵攻による原油・天然ガスなどのエネルギー価格高騰、更には小麦をはじめとする諸物価の値上げが続出し、当社グループにとって厳しい環境が続きました。そのような状況下、グループ傘下の各企業は夫々の施策により、売上高の維持向上や業務効率の改善を実施し、事業の健全化を図って参りました。2022/06/30 10:17
その結果、営業収益が106,866,962千円(前年同期比103.1%)、経常利益が1,331,547千円(前年同期比152.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益が10,550,552千円(前年同期比735.8%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2022/06/30 10:17
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 284,503 千円 313,030 千円 販売費及び一般管理費 25,800 〃 25,800 〃